広報文化センター施設案内

2018/3/23

新聞・雑誌・定期刊行物の閲覧

広報文化センターでは、以下の新聞・雑誌・定期刊行物を閲覧することができます。
(ただし、すべての号や最新号を完備していない場合もあります)


1.新聞
2.雑誌
3.定期刊行物
4.フォーリン・プレスセンター *刊行物


(* フォーリン・プレスセンターは、日本新聞協会と経団連(現在は日本経団連)の共同出資により、1976年に設立された財団法人です。日本の実情を海外に正 しく理解してもらうため外国の報道関係者の日本取材を支援するほか、日本を取材する外国報道関係者に日本の実情を正しく理解してもらうために各種の英文出 版物を作成しています。)

開館時間: 月曜日~金曜日 8:30~12:00/14:00~16:00 
VAILABLE

日本関連グッズ・視 聴覚素材の貸出について

広 報文 化センターでは日本文化の促進を目的とし、日本関連グッズや視聴覚素材を貸し出ししています。貸出要件は以下の通りです。

(1)対象者:日 本関連イベントを開催する非営利団体。政府関係機関や学校、教育機関など。

(2)貸出期間:物品受取日より1週間

(3)貸出可能な物品リスト
 
  • 日本関連グッズ
    国旗、 ゆかた セット、法被、人形、食品サンプル、鯉幟、お面、茶道(展示用のみ)、獅子頭、
    傘、盆栽、団扇、風呂敷、12ヶ月行事セット、お正月セット、ミニ兜セット、ミニ雛セット、羽板等、
    伝統・地域玩具等、提灯、世界遺産ジオラマ、紙芝居、大型絵本、凧、のれん、太鼓など。
 
(4)貸出可能件数
  • 視聴覚素材 2本
  • 日本関連グッズ 制限なし

(5)注意事項
  • 視聴覚素材の複製はご遠慮願います。
  • 衣類を使用した場合、ドライクリーニングのうえご返却ください。
  • 貸出は無料ですが、貸出に伴う諸費用(運搬費、クリーニング代等)が発生した場合、その費用は物品の貸出を受けた機 関のご負担となります。また貸出 物品に破損・紛失等が生じた場合、物品の貸出を受けた機関に修理・弁償をしていただくことがあります。
 
物 品の受取を希望する3週間前までに、広報文化センターの文化担当官宛に、電話03-2177 2600 (ext. 139)もしくはEメール(jis@kl.mofa.go.jp)にてお問い合わせ下さい。