四方大使による「パビリオン×JAGAM祭り2026」への出席
令和8年8月4日
8月1日(土曜日)、四方大使はパビリオン・ブキジャリルで開催された「パビリオン×JAGAM祭り2026」のオープニング・セレモニーに出席しました。
「パビリオン×JAGAM祭り」は、マレーシア元留日学生協会(JAGAM)とKuala Lumpur Pavilion社の共催により開催されたもので、昨年に引き続き今回が2回目の開催となります。
四方大使は、オープニング・セレモニーのスピーチの中で、JAGAM及びKuala Lumpur Pavilion社の本イベント開催への尽力に謝意を表するとともに、日本への留学経験者を中心とする人的交流が日馬関係の重要な架け橋となっていることを強調し、本イベントが両国間の交流を一層促進する契機となることを期待する旨述べました。
本イベントは7月31日(金曜日)から8月2日(日曜日)の3日間開催され、期間中多くのマレーシアの方々が浴衣体験や日本の屋台、和太鼓やよさこい、歌やダンスのパフォーマンス等多彩なプログラムを通じて日本文化の魅力を体験しました。



「パビリオン×JAGAM祭り」は、マレーシア元留日学生協会(JAGAM)とKuala Lumpur Pavilion社の共催により開催されたもので、昨年に引き続き今回が2回目の開催となります。
四方大使は、オープニング・セレモニーのスピーチの中で、JAGAM及びKuala Lumpur Pavilion社の本イベント開催への尽力に謝意を表するとともに、日本への留学経験者を中心とする人的交流が日馬関係の重要な架け橋となっていることを強調し、本イベントが両国間の交流を一層促進する契機となることを期待する旨述べました。
本イベントは7月31日(金曜日)から8月2日(日曜日)の3日間開催され、期間中多くのマレーシアの方々が浴衣体験や日本の屋台、和太鼓やよさこい、歌やダンスのパフォーマンス等多彩なプログラムを通じて日本文化の魅力を体験しました。



