四方大使によるマレーシア・サラワク大学(UNIMAS)への初の公式訪問
令和8年2月6日
四方大使は、マレーシア・サラワク大学(UNIMAS)を訪問し、高等教育及び研究における人的交流及び日マレーシア協力の強化について、建設的な意見交換を行いました。
訪問の中で、四方大使は、生物多様性などの生態学、環境科学、工学、医学等の分野におけるUNIMASの高い専門性を評価するとともに、学術交流、共同研究、さらには「高砂熱学工業・UNIMAS教育の森」プロジェクトをはじめとする取組を通じた継続的な協力を歓迎しました。
また、東方政策の精神の下で培われてきた日本とマレーシアの長年の友好関係を踏まえ、四方大使は、今後、日本人学生や研究者をサラワクに迎えることを含む双方向の交流を一層深化させるとともに、UNIMASと日本の大学との協力関係が更に拡大することへの期待を表明しました。



訪問の中で、四方大使は、生物多様性などの生態学、環境科学、工学、医学等の分野におけるUNIMASの高い専門性を評価するとともに、学術交流、共同研究、さらには「高砂熱学工業・UNIMAS教育の森」プロジェクトをはじめとする取組を通じた継続的な協力を歓迎しました。
また、東方政策の精神の下で培われてきた日本とマレーシアの長年の友好関係を踏まえ、四方大使は、今後、日本人学生や研究者をサラワクに迎えることを含む双方向の交流を一層深化させるとともに、UNIMASと日本の大学との協力関係が更に拡大することへの期待を表明しました。



