四方大使によるマレーシア航空クアラルンプール-福岡線 初便出発式への出席
令和8年9月7日
9月2日、四方大使は、クアラルンプール国際空港(KLIA)ターミナル1で開催された、マレーシア航空によるクアラルンプール-福岡線の運航再開を記念する初便送出式に来賓として出席しました。
式典では、公式ローンチ、テープカット、記念撮影が行われ、その後、福岡行き初便(MH56便)の搭乗案内が行われました。会場には、マレーシア・アビエーション・グループ(MAG)及びマレーシア航空の関係者に加え、コードシェア・パートナーである日本航空(JAL)の関係者も出席しました。なお、同路線は日本航空とのコードシェアを実施しています。
四方大使は挨拶において、約20年ぶりとなる直行便の再開を歓迎するとともに、クアラルンプールと福岡(九州)を結ぶ本路線の再開が、両国間の人的往来の一層の活性化、観光・ビジネス交流の拡大、ひいては日馬関係の更なる深化に資する旨を述べ、関係各位の尽力に対し敬意と感謝を表しました。



式典では、公式ローンチ、テープカット、記念撮影が行われ、その後、福岡行き初便(MH56便)の搭乗案内が行われました。会場には、マレーシア・アビエーション・グループ(MAG)及びマレーシア航空の関係者に加え、コードシェア・パートナーである日本航空(JAL)の関係者も出席しました。なお、同路線は日本航空とのコードシェアを実施しています。
四方大使は挨拶において、約20年ぶりとなる直行便の再開を歓迎するとともに、クアラルンプールと福岡(九州)を結ぶ本路線の再開が、両国間の人的往来の一層の活性化、観光・ビジネス交流の拡大、ひいては日馬関係の更なる深化に資する旨を述べ、関係各位の尽力に対し敬意と感謝を表しました。



