四方大使による「日本映画祭2026」オープニングセレモニーへの出席
令和8年9月9日
9月8日(火曜日)、四方大使は、国際交流基金主催「日本映画祭2026」のオープニングセレモニーに出席しました。
四方大使はスピーチの中で、本映画祭の開催22周年に祝意を表するとともに、本イベントが、マレーシアの人々が日本人や日本文化への関心を深める機会となることを期待すると述べました。
セレモニーでは、マイタウンショッピングセンターのゴールデン・スクリーン・シネマにて山田洋次監督作品『TOKYOタクシー』が上映されました。
日本映画祭2026は、2026年9月10日から10月18日まで、マレーシア国内5都市(クランバレー、ペナン、ジョホールバル、クチン、コタキナバル)のゴールデン・スクリーン・シネマにおいて順次開催され、日本映画14作品が上映されます。
日本映画祭2026に関する詳細は、こちらのウェブサイトを御覧ください。
https://www.jfklevents.com/jff2026/index.php


四方大使はスピーチの中で、本映画祭の開催22周年に祝意を表するとともに、本イベントが、マレーシアの人々が日本人や日本文化への関心を深める機会となることを期待すると述べました。
セレモニーでは、マイタウンショッピングセンターのゴールデン・スクリーン・シネマにて山田洋次監督作品『TOKYOタクシー』が上映されました。
日本映画祭2026は、2026年9月10日から10月18日まで、マレーシア国内5都市(クランバレー、ペナン、ジョホールバル、クチン、コタキナバル)のゴールデン・スクリーン・シネマにおいて順次開催され、日本映画14作品が上映されます。
日本映画祭2026に関する詳細は、こちらのウェブサイトを御覧ください。
https://www.jfklevents.com/jff2026/index.php


