JCAP2026(マレーシア行政官研修)出発前式典
令和8年7月23日
7月16日、国立行政研究所(INTAN)にて、マレーシア行政官日本企業派遣プログラム(JCAP)2026の出発前式典が開催されました。
本プログラムは、マレーシア政府の「東方政策(Look East Policy)2.0」の実践的取組として、先進的な日本企業・機関における研修を通じ、マレーシア公共部門の人材育成及び日マレーシア両国の人的交流を図るものです。本年は7月にマレーシア、8月に日本において研修が実施されます。
式典には、INTAN経済財政研究所長のDr. Wan Farisan bin Wan Sulaiman、トゥン・アブドゥル・ラザク 大学(UNIRAZAK)助教 のDr. Johari bin Mat、IEG Campusマネージング・パートナーのMr. Tamil Chelvan、研修を実施する日本企業等の方々が出席するとともに、当館からは二瓶公使が出席し、参加者の皆様へ激励の言葉を述べました。
本プログラムを通じ、両国の友好関係がさらに強化されることを 願っています。


本プログラムは、マレーシア政府の「東方政策(Look East Policy)2.0」の実践的取組として、先進的な日本企業・機関における研修を通じ、マレーシア公共部門の人材育成及び日マレーシア両国の人的交流を図るものです。本年は7月にマレーシア、8月に日本において研修が実施されます。
式典には、INTAN経済財政研究所長のDr. Wan Farisan bin Wan Sulaiman、トゥン・アブドゥル・ラザク 大学(UNIRAZAK)助教 のDr. Johari bin Mat、IEG Campusマネージング・パートナーのMr. Tamil Chelvan、研修を実施する日本企業等の方々が出席するとともに、当館からは二瓶公使が出席し、参加者の皆様へ激励の言葉を述べました。
本プログラムを通じ、両国の友好関係がさらに強化されることを 願っています。


