四方大使によるSOF-EA Gameathon 2026グランドファイナル・閉会式への出席
令和8年5月29日
5月23日、四方大使は、マレーシア工科大学(UTM)クアラルンプールキャンパスにおいて開催された「SOF-EA Gameathon 2026」グランドファイナル・閉会式に出席しました。本イベントは、マレーシア日本国際工科院(MJIIT)の学生主導のクラブであるSoftware Engineering Society(SOF-EA)が主催する取組であり、ゲーム開発を通じた学生の技術的能力や創造的表現の育成を目的としています。
今年のGameathonのテーマは「日本の文化」であり、参加者はゲームのデザインやストーリーに日本文化の要素を取り入れることに挑戦しました。本大会には33チームから100名以上が参加しました。
四方大使は、グランドファイナルの審査委員長を務め、トップ5チームの審査を行うとともに、閉会式においてスピーチを行いました。その中で、日本文化をテーマに独創的なゲーム開発に取り組んだ参加学生の努力と創造性を称えるとともに、デジタルイノベーションと文化交流を通じた両国間の教育・文化交流のさらなる深化への期待を述べました。




今年のGameathonのテーマは「日本の文化」であり、参加者はゲームのデザインやストーリーに日本文化の要素を取り入れることに挑戦しました。本大会には33チームから100名以上が参加しました。
四方大使は、グランドファイナルの審査委員長を務め、トップ5チームの審査を行うとともに、閉会式においてスピーチを行いました。その中で、日本文化をテーマに独創的なゲーム開発に取り組んだ参加学生の努力と創造性を称えるとともに、デジタルイノベーションと文化交流を通じた両国間の教育・文化交流のさらなる深化への期待を述べました。




